秋田県で乳児の白骨死体3体見つかる、犯人や画像など「死体遺棄事件」

秋田県秋田市雄和種沢(ゆうわたねざわ)の作業小屋で

乳児の遺体3体が見つかりました。

死体遺棄事件の犯人は誰なのか?遺体の身元は?

事件を調べてみました。

秋田県で乳児の白骨死体3体見つかる

秋田県警は17日、秋田市雄和種沢(ゆうわたねざわ)の作業小屋から乳児の遺体3体が見つかったと発表した。いずれもほとんど白骨化しており、死後数年たっているとみられるという。県警が、死体遺棄事件として調べている。

秋田東署によると、16日午後2時40分ごろ、作業小屋の持ち主の70代男性から「赤ちゃんのような死体を発見した」と通報があった。県警が確認したところ、作業小屋の2階の物置部屋にあった段ボール箱などに、遺体が計3体入っていた。持ち主の40代の長男が、小屋を掃除中に見つけたという。

県警が17日に司法解剖した結果、乳児の骨と確認された。性別は不明で、布のようなものにくるまれていた遺体もあったという。

現場はJR秋田駅から約17キロ、秋田空港からは約4キロ南で、田園地帯の一角にある。(引用元:https://www.asahi.com/articles/ASM3K5F59M3KUBUB009.html)

 

 

 

 

 

 

 

(出典元:https://www.sakigake.jp/news/article/20190317AK0027/)


分かっている情報のまとめ

情報のまとめ

・作業小屋から白骨化した乳児の遺体3体

・死体遺棄事件とみて捜査中

発見された時間:16日午後2時40分ごろ

場所:秋田市雄和種沢の作業小屋

発見者:小屋の持ち主40代の長男と70代男性

死体遺棄事件の犯人は?

犯人はまだ分かっていません。

骨は頭部などは残っていましたが一部が欠けていました。

火葬された形跡はなく大きさなどから乳児は生後間もない時期に亡くなったとみています。

出生届けが無かったことや今まで気付かれなかったことなどから

乳児の親が犯人ではないでしょうか。




白骨死体が見つかった場所

現場はJR秋田駅から約17キロ、秋田空港からは約4キロ南で、田園地帯の一角。

秋田市雄和種沢を地図で見る

 

 

 




まとめ

秋田県秋田市雄和種沢(ゆうわたねざわ)の作業小屋で

乳児の遺体3体が見つかりました。

遺体は白骨化しており、死後数年たっているとみられています。

県警が死体遺棄事件として調べていますので他に何か情報が入り次第追記します。

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