添田光恵の顔写真特定、6歳娘の殺害動機は知的障害が原因か「娘を殺してしまい自分も死にたくなった」

6歳の娘の首を絞めて殺害した疑いで、45歳の母親が逮捕された事件で

新しい情報が入ってきました。

殺害の原因は娘さんの知的障害が関係しており、

母親である添田光恵容疑者は「娘を殺してしまい自分も死にたくなった」と供述しています。

今回 添田光恵容疑者の顔写真も特定しました。

 

母親が6歳の娘の首を絞めて殺害逮捕、事件の全貌

東京・板橋区の住宅で、6歳の娘の首を絞めて殺害した疑いで、45歳の母親が逮捕された。

添田光恵容疑者(45)は13日午後2時半ごろ、板橋区泉町の自宅で、長女の和希さん(6)の首を絞めて殺害した疑いが持たれている。

13日夜、帰宅した父親が布団の上で倒れている和希さんを見つけ、110番通報していて、和希さんは病院に搬送されたが、その後、死亡が確認された。

添田容疑者は、「わたしがしたことに間違いありません。日ごろからの悩みが積み重なってしまった」と容疑を認めているという。

警視庁は、殺害に至ったくわしい経緯を調べている。(参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190314-00414106-fnn-soci)

 

母親、添田光恵容疑者の顔やプロフィール

 

母親である光恵容疑者の顔が特定されました。

(参照元:https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000149836.html)

プロフィール
名前:

添田光恵(そえだ みつえ)

年齢:45歳

容疑:殺人の疑い

 

添田光恵容疑者は「娘を殺してしまい自分も死にたくなった」と供述しています。

写真からも分かるように、生命力も覇気もなく、疲れ果てている表情をしています。

 

殺害の原因は娘の知的障害か

 

6歳の娘の首を絞め殺害し、仕事から帰宅した旦那さんに

「話がある」「娘の首を絞めた」と伝えたそうです。

光恵容疑者と旦那さんが部屋に行くとマットレスの上でグッタリした娘の和希さんが横たわっていました。

和希さんはその後搬送先の病院で死亡が確認されました。

犯人である光恵容疑者は容疑を認め

「わたしがしたことに間違いありません。日ごろからの悩みが積み重なってしまった」と供述しています。

 

亡くなった娘の和希さんには知的障害があったようで

「日ごろからの悩みが積み重なって…」と言う言葉から光恵容疑者は何かしら悩んでいたと見られます。

悩みを相談できる家族や友達、機関はなかったのでしょうか。

この報道を見たネットの声

皆さんはどう思っているのでしょうか?

ネットの声をまとめます

まとめ

 

また幼い命が親の手によって絶たれてしまいました。

今回の事件は母親も「自分も死にたくなった」と述べていることから

虐待を楽しむ親とは違い、精神的にノイローゼのようになっていたのかもしれません。

だからといって取り返しのつかないことをしたのは確かです。

第三者が手助けすることで2人を救えたのかもしれないと思うと居た堪れない気持ちになる事件でした。

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今日も読んで下さってありがとうございました

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