加藤浩二が放送事故!スッキリで誰もしゃべれない!話題の笑うセールスマンリンゴ

情報番組スッキリで加藤浩二さん含めお笑い芸人の近藤春菜さんやコメンテーターの先生方まで誰もしゃべれなくなるというウソのような放送事故が発生しました。

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ニュース番組なのになぜ誰もしゃべることができなくなったの?

実は誰も話せなくなった理由は放送事故ではなく
今話題の「笑うセールスマン喪黒福造(もぐろ ふくぞう)」に似たリンゴにありました。

 

笑うセールスマン喪黒福造リンゴとは?

この笑うセールスマンリンゴはある特殊な切り方でカットされた喪黒福造に似たリンゴです。
口にくわえることでまるであの笑うセールスマンのようになるということで、スタジオでもみなさんこのリンゴをくわえていてしゃべることができなくなっていました。サービス精神が旺盛ですね。




笑うセールスマンのリンゴの切り方は?

1.まずリンゴを6等分にくし型切りにし、上の部分を唇にみたててカット
2.次に皮の部分を大きくブイ字に切り取り
3.最後に歯の形に切り込みを入れながらほっていくと完成です
独立した一つのモノではなく、イメージでは口と入れ歯を作る感じでした。




まるで噛みつきばあちゃん!実際のスタジオの反応は

このリンゴには近藤春菜さんも

昔こういう入れ歯の外れるおばちゃんの消しゴムがあったんですよ!知ってる人いるかな?

と反応しています。

近藤春菜さんが言っているのはこちらの「かみつきばあちゃんの消しゴム」ですね!
消しゴムが入れ歯のおばあちゃんになっていて、鉛筆に噛みつく仕組みです。

これには視聴者も懐かしいと感じているようです

たしかに、今話題のリンゴとそっくりですね!

まとめ

ウサギの形や可愛いリンゴのカットに飽きた方は
このリンゴをお弁当に入れるとキモ可愛くて面白いかもしれません。
今話題のリンゴの切り方から、昔流行った消しゴムのご紹介でした。


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